消えた集落・閉ざされた発電所
2006

−−−カウント1000記念物件−−−

台所ですね、日本酒の一升瓶が落ちている。

動物の死骸が細かく散らばって、糞も落ちてる。
足下がなんともイヤな感じ、懐中電灯をわすれたのが痛い、
それでもちょっとおじゃまします。

うわー!古いエロ漫画本、昭和何年の物だろう、漫画ホット¥130。
カラー写真ページもありましたが、ここでは紹介できません。

トイレへ向かう、残されたスリッパとても味がある。

う〜ん、いい感じ。
このトイレには美しさを感じる、
この感覚廃墟マニアの方ならわかりますよねぇ。

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